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岩瀬西整骨院


腱板損傷

こんにちは。中間市の岩瀬西整骨院の石橋です。

肩の疾患で多く見られるのが「腱板損傷」です。四十肩と間違われやすいこの疾患は肩の腱板と呼ばれる腕を上げたりねじったりするときに使う筋肉が損傷されて起こります。

原因は様々でスポーツなどによる腕の使い過ぎでこの筋肉が擦り切れる場合や、転倒などで肩を強打した場合などに起こります。

また、高齢者になるとこの筋肉が弱っていき何もしていないのに朝起きたら切れていた、という場合もあります。

最初は小さな傷でもそこにストレスが加わり続けると損傷が広がっていきます。

ただこの腱板が切れても痛みがない場合もありますし、腕が上がる場合もあります。

しかしそのままにしておくと炎症がひどくなり他の部分まで波及したり骨自体が変形する可能性もあるので腕が上げにくくなったり違和感を感じたりしたら早めに相談してください。

治療は炎症をおさえてリハビリをすれば良くなることがほとんです。痛みのない範囲でリハビリを行い肩の可動域を取り戻していきます。

ただし腕がどの位置にあっても痛いとか夜間痛がひどくて眠れない場合などは他の治療も考えないといけません。

肩の痛みでお悩みの方は当院までご相談ください。

岩瀬西整骨院のご案内

住      所:
〒809-0041 福岡県中間市岩瀬西町4-20 サンヴィレッジ宮園101
アクセス:
福北ゆたか線中間駅 東水巻駅より徒歩10分
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定休日:
土曜の午後・日曜

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